日本の原風景に出会う

こんにちは。

右京の魅力発信事業編集部です。

本日は、高木未来翔さんから「稲木」の情報です。昔に見たことある風景ですが、保管の意味ではなく美味しさのためだったのですね。

 

京北の稲刈り。 刈り取った後の稲を乾燥させる『稲木』は日本の原風景。
日光に当てて干すことで、「うまみ」が増すそうです。
京北でも稲木で乾燥させているところは少なく、最近はあまり見られない貴重な風景です。
※許可を得て撮影しています。

髙木未来翔

#コシヒカリ
#京北
#米作り
#稲木
#農業
#百姓

  • ブックマーク
  • -
    コピー

この記事を書いた人

右京の魅力発信事業編集部

発信のテーマは「人と人とのつながり」
身近に生活を支えてくれる人がいることを感じるような「右京の魅力」を、8名の区民ライター【右京八景ライターズ】がインスタグラムで世界中に発信します。